学校保健委員会
12月12日(木)
学校保健委員会が開催されました、栃木県臓器移植推進協会の臓器移植コーヂィネーターの方を講師に招き講話がありました。また、移植経験者の移植までのいきさつや術後の様子などの体験談を視聴した後、学年縦割り班にわかれ各自の考えについて意見交換が行われました。
講話「命の学習~命の尊さについて考えよう~」


ワークショップ(意見交換・発表)





12月12日(木)
学校保健委員会が開催されました、栃木県臓器移植推進協会の臓器移植コーヂィネーターの方を講師に招き講話がありました。また、移植経験者の移植までのいきさつや術後の様子などの体験談を視聴した後、学年縦割り班にわかれ各自の考えについて意見交換が行われました。
講話「命の学習~命の尊さについて考えよう~」


ワークショップ(意見交換・発表)





12月11日(水)
放課後、筑波小学校の職員と合同で「電子ホワイトボードの研修会」を行いました。今まで利用していた「Jamboard」のサービス終了にともない、「FigJam」のサービスに移行するための研修で、ソフトウエア会社の研修担当者を講師に招き、操作方法や活用方法などの実習に取り組みました。




12月11日(水)
完成したクリスマスリース、保健室と美術室の入り口に飾られました。


12月11日(水)
昼休み、美術室で「クリスマスリースづくり」教室がありました。美術の先生の指導のもと、生徒と職員がおもいおもいにリースに飾り付けをしていました。




12月7日(土)
3年生は「総合的な学習の時間」の発表会を行いました。


12月7日(土)
第9回土曜日授業、2年生は J-FLEC(金融経済教育推進機構)の金融アドバイザーを講師に招き、「金融講座」を行いしました。テーマは「消費者トラブルに合わないために」、中学生でもトラブルに巻き込まれる昨今、どの生徒も熱心に取り組んでいました。


12月7日(土)
この日の土曜日授業、1年生は足利市国際交流協会の職員を講師に招いて「国際理解促進出前講座」を行いました。これは、足利市の国際交流に関心を持ち国際性を身につけるとともに、様々な文化や伝統を理解することにより、お互いに尊重し合い協調する気持ち育むことを目的とした講座です。



12月5日(木)
6時間目、各業種ブースでの説明に3年生も参加しました。終了挨拶のあと、加者全員で記念撮影をしました。最後は駐車場近くで「軌陸車」のデモンストレーション・乗車体験がありました。








12月5日(木)
体育館を会場に東武グループ企業による学校訪問が行われました。この訪問は新型コロナウイルス感染拡大前、キャリア教育の一環として行われていたもので数年ぶりに再開されました。5・6校時、2年生は東武エンジニアリング、東武ビルメンテナンス、東武トップツアーズの3社が用意した6箇所のブースを回りながらを様々な業務の説明を受けていました。













6校時目からは3年生も参加しました。
つづく。
12月2日(月)
愛宕台中学校では12月2日から12月6日まで人権週間になっています。この日は体育館で人権集会が開催されました。生徒会から「いじめ0(ゼロ)ライフ」についての説明があり、その後は学年縦割り班でコミュニケーションをテーマにワークショップを行いました。






