「まちの先生」ゲーム制作等を学ぶ
11月28日(火)
5・6校時、足利市の職業教育事業「まちの先生」が愛宕台中を会場に開催されました。1・2年生を対象に(株)コーエーテクモゲームズの開発メンバーを講師に「ゲーム制作」についての講話がありました。講話後、生徒や職員からの質問に答えてくれました。






11月28日(火)
5・6校時、足利市の職業教育事業「まちの先生」が愛宕台中を会場に開催されました。1・2年生を対象に(株)コーエーテクモゲームズの開発メンバーを講師に「ゲーム制作」についての講話がありました。講話後、生徒や職員からの質問に答えてくれました。






11月25日(土)
3年生の土曜日授業は看護の出前授業でした。本年度は済生会宇都宮病院の看護師を講師に招き、「看護の仕事・看護師への道」について講話を行いました。講話後は聴診器やオキシパルスメータ等を用いた看護技術体験に取り組みました。




11月25日(土)
2年生の土曜日授業は金融講座と理科の実習でした。
金融講座では栃木県金融広報アドバイザーを講師に招いて、「消費者トラブルにあわないために」をテーマに講話がありました。理科の実習では「軟体動物のからだのつくり」としてイカの解剖を行いました。
<金融講座>



<イカの解剖>




11月25日(土)
今日の土曜日授業、1年生は足利大学創世工学科の先生を招いて出前授業を開催しました。内容は「環境に関するエネルギーについて」の講座と「風力発電に関する制作実習」でした。足利大学の学生の手伝いもあり環境問題に向き合う姿勢が見て取れました。




11月24日(金)
5・6校時、全校生徒を対象に薬物乱用防止教室が開催されました。本年度は劇団三六計による薬物乱用防止演劇「すばらしい明日のために」が上演されました。生徒は真剣に鑑賞していました。


11月22日(水)
愛宕台中の保健室の入り口には「心とからだ」に関する掲示物があります。様々なメッセージを伝えるため、いろいろと工夫されています。



11月19日(日)
第39回久野地区文化祭が3年ぶりに開催されました。会場の久野小学校では、愛宕台中をはじめ様々な団体の作品が展示されました。また、ステージでは午前中の発表の最後に愛宕台中の特設合唱部の合唱が披露されました。小学生との合唱「ふるさと」も歌われ、多くの来場者に喜んでいただきました。
今回の発表で、本年度の特設合唱部の活動は終了します。応援ありがとうございました。
3年生による「思い出は空に」
合唱祭発表曲「花の名前」

小学生との合唱「ふるさと」
<作品展示>



11月15日(水)
5時間目終了後、本年度2回目の避難訓練を実施しました。今回は「地震による火災時の対応」が目的で、消防署東分署の消防士4名よる現場確認が同時に行われました。生徒は「しゃべらない、おさない、はしらない、もどらない」をしっかり守り真剣に訓練に参加しました。避難後、各クラス代表生徒による消火器を用いた消火使用訓練が行われました。



11月14日(火)
本校では、令和4年度より宇都宮大学教職大学院の教育実践プロジェクトの研究に協力をしています。今回は「生徒を理解し、個を生かすことをめざして~学びがつながる授業づくり~」をテーマに授業実践がされました。教職大学院生(教諭)が授業を担当し、大学の准教授、大学院生、内地留学生、本校職員が参観する形で社会の授業が行われました。





11月13日(月)
美術室の近くの掲示板には、愛中生が制作しコンクールなどに出品された美術作品が展示されていきます。

